プロフィール

2017年5月11日

 

ゆうな 21歳
スリーサイズ B87 W61 H87 (Cカップ)
身長/体重 151cm/42kg
写真撮影 瞳と乳首以外はOK。
NGプレイ 「S」には完全非対応です。虐めて欲しい男性は回れ右。
趣味 喪服のコスプレをして葬儀をしている会館に紛れ込んで号泣すること。
子犬を蹴っ飛ばす妄想の中ハンコックになりきり、自らを「わらわ」を称すること。
胸を寄せて上げ、少なくともFカップに見えるようにすること。
好きなアニメ アクエリオンEVOL、カウボーイビバップ、肉嫁、兄嫁はいじっぱり、幽遊白書、
マクロス7、機動戦士ガンダムシリーズ、伝説巨人イデオン、エヴァ等
好きなゲーム 夜明け前より瑠璃色なPORTABLE、ダビスタ、うたわれるもの、ドラクエ等
愛読書 NERVOUS BREAKDOWN、 
NIGHT ADULTCHIRDREN、
軽井沢シンドローム、 たとえば母が、 はだかのくすりゆび、
銀河英雄伝説、神々の山嶺、餓狼伝、凌辱女子学園、花芯等
好きなTV番組 クレイジージャーニー、グッと地球便、徹子の部屋
尊敬する人 金賢姫 壇蜜
対応オプション 顔射、顔尿、口内発射
店長さんからひとこと 完全業界未経験な小柄美女、ゆうなちゃんの入店です。前職は葬儀会館の受付で
すが、その受付歴はそれに留まらず、銀行、信用金庫、美容院、歯科医院、耳鼻科
医院、獣医院、建築会社と、ありとあやゆる業界で受付嬢を経験したんだそうです。
「顔射されると魂が救済され、浄化され、心が落ちくんです」
そんな真性ドMな彼女は、もちろんアナルSEXにも対応。
美女を 虐めたいという貴方にピッタリなゆうなちゃんに、どうぞ皆様、ぶっかけに来て下さい。※ちなみに、コスプレの「喪服コース」は無料です。
自己紹介 自他共に認める混沌系です。飛影と雪菜みたいな兄妹の妹として産んでくれたら良かったのに、残念ながら私には「忌み子」と呼ばれ、黒龍を喰らうような三つ目の兄はおらず、いるのは友達に媚び、大人に媚び、男に媚び、社会に媚びる愚にもつかない年子の妹だけ。常に抑圧され、自らを闇に沈めて生きる彼女は、他者には決して見せない攻撃性を姉である私にだけ向け、そんな妹への母性と哀れみから、死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ねの罵詈雑言や暴力を日常的に甘受するうちに、私の混沌は深まり、いつからかあらゆる境界線に対して盲目になってしまったように思います。
私が、すっかり大人しくなった妹を階段から突き落としたのは、去年の春のこと。牙を収めた強者は、花形敬から伝説のボス猿「ベンツ」に至るまで、消されるか自ら消えるかするものです。ただ、今回の私の彼女へのリベンジは、アニメ化された「昭和元禄落語心中」の1STシーズンが終わった空虚さに任せてのことでした。
彼女はかすり傷だけで済んでしまい、その後すぐ実家を出てしまいました。
もう、妹が正面から私の目を見据えることは2度とないでしょう。
氷泪石を妹からもらった飛影の、生きる理由を失ったような喪失感を、私は妹を逃亡させることで体験したのです。
ところで、いい機会なので、私のM性についても分析しておこうと思います。
幼少時、父を事故で亡くした私は、未亡人として悲しみに暮れる母への共感と、再婚し、昨日の愛や痛みなど全て忘れたような母への嫌悪の中で、自分の中の「女」を持て余すようになっていきました。
どんなに嫌悪しても、否定しても、事実、私の体にはあのクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソ女の下劣で汚らしい血が流れているわけで、それはもう私にとっては耐え難い恥辱であり、でも、逃れようのないことであり……。
後に地球の反連邦政府のカリスマとなるハサウェイ・ノアは、シャアとアムロが最後に交わる時間の中で、愛するクェス・パラヤに言ったものです。
「地球の人って頑固で変わらないくせに、自分の奥さんや旦那さんだけは変える」
そしてアムロは後継者たるカミーユ・ビダンにこうも言いました。
「オールド・タイプなのさ。ちょっと前の痛みを忘れて次のことをやる」
母は、あんなにも優しくて温かかった父が死んでからわずか3年で、父より10歳も若い、見かけと稼ぎがいいだけの男と再婚しました。
それは、まさに彼女が地球の重力に魂を引かれたオールド・タイプの権化であることの証明でした。本来なら、私が彼女の頭にアクシズという名の隕石を落としてやるべきところですが……
できませんでした。なぜかといえば、私は、その新しい父に抱かれていたからです。
最初は無理矢理、強引に、でした。
でも愛読するフランス書院の小説のようなことが自分の身に起きたと思うと、抵抗も虚しいものでした。
「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」「ベチャベチャじゃないか」
……義父の隠微な声と指使いは、私の、自分の中に流れる母と同じ軽薄で救いようのない血を、目覚めさせたのです。
その後、私と義父の関係を知った母は、女として絶望したでしょう。
ただそれは、自分の死後にすぐ他の男に股を開いた母を天国から見た父の、男としての絶望に比べれば、どうということはない傷です。
妹を駆逐し、母に父の痛みを認識させた私は、馬鹿な義父を捨てました。
ただ、義父に数年間仕込まれた「女」が、私を開放してくれないのです。
(穴という穴をみんな侵されたい、犯されたい)
昼夜問わず、私の中で汚れた女が物乞いのように叫んでいます。
風俗で自分の中の女を汚すことは、私にとっては浄化であり、魂の救済なんです。
一杯、顔に、体中に、発射しに来て下さいね。

 

 

Posted by オタク女子


PAGE TOP